[一般用]抗原検査キットのネット販売

【第1類医薬品】

ロシュ [一般用]SARS-CoV-2 ラピッド抗原テスト(1箱5回分)

※注意※

この商品は第1類医薬品の為、薬剤師による【問診】にて、お客様の状態確認後に発送されます。まずは、下記の『取り扱い説明書』を必ずお読みください。

※購入をお急ぎの方は、各店舗にて直接購入が可能です。

下記、店舗一覧にて最寄りの店舗をお探しになりお電話にてお問合せください。

▶店舗一覧

※店舗で販売中の抗原検査キットは『【医療用】抗原検査キット』となります。

『取り扱い説明書』

1.はじめに

第一類医薬品購入時のご注意

当ショップで販売しております抗原検査キットは第一類医薬品に分類される商品となっております。

第一類医薬品の購入につきましては薬剤師が販売する事とされており、販売前にお客様について確認が必要となる事項がございます。それらを確認した上で薬剤師が認めた場合のみ購入いただける事となっております。

販売方法に関する遵守事項は、法律に根拠規定を置いて省令等で規定されています

*薬剤師による承認は、平日の9:00~17:00に行なわせていただきます。

ステップ① 『取り扱い説明書』の各項目に目を通し、必要個数を入力後、「カートに入れる」ボタンを押します。(お客様)

ステップ② 【問診票】画面が表示されますので、各質問に回答後、「注文へ進む」ボタンを押します。(お客様)

ステップ③ 注文・購入手続きの画面が表示されますので、購入手続き行います。(お客様)

ステップ④ 購入完了後、薬剤師より「情報提供メール」をお送り致します(薬局)

      ※購入後、1営業日以内にメールをお送りさせて頂きます。
      (メールの受信拒否設定をされている方は、「情報提供メール」を受け取るために、
      ims.group.iscr@gmail.comからお送りするメールを受信できるように設定しておいてください。)

      また、その他の質問等にて薬剤師とのやりとりが発生する場合は、1営業日以内の発送とならない場合がありますので、ご了承ください。

ステップ⑤ 送られてきたメールの内容を確認後、返信メールを送ります(お客様)

ステップ⑥ 商品を発送します(薬局)

      ※商品の発送は返信を頂いてから1営業日以内の発送になります。

2.商品説明

・新型コロナウイルス一般用抗原定性検査キット
・必要な時に、必要な場所で。ご自宅で検査可能
・結果はその場で15分で判定
・鼻腔ぬぐい液での測定

<新型コロナウイルス抗原検査の使用について>
体調が気になる場合等にセルフチェックとして本キットを使用し、陽性の場合には適切に医療機関を受診してください。
陰性の場合でも、偽陰性(過って陰性と判定されること)の可能性も考慮し、症状がある場合には医療機関を受診してください。症状がない場合であっても、引き続き、外出時のマスク着用、手指消毒等の基本的な感染対策を続けてください。
※お住まいの地域の自治体で医療機関の受診方法に関する案内が出ている場合は、その案内に従って適切に医療機関の受診等を行ってください。
※その他、濃厚接触者となった場合等における活用方法については、厚生労働省から発出された最新の情報を参照してください。

3.形状・構造等(キットの構成)

SARS-CoV-2 ラピッド抗原テスト

  1. テストデバイス

・ 抗 SARS-CoV-2 マウスモノクローナル抗体

・ 着色粒子結合抗 SARS-CoV-2 マウスモノクローナル抗体

  • 抽出用バッファー

<付属品>

・ ノズルキャップ

・ 滅菌スワブ

・ 乾燥防止用フィルム

4.使用目的

鼻咽頭ぬぐい液又は鼻腔ぬぐい液中の SARS-CoV-2 抗原の検出 (SARS-CoV-2 感染の診断の補助)

5.使用上の注意

●新型コロナウイルス抗原検査の使用について
体調が気になる場合等にセルフチェックとして本キットを使用し、陽性の場合には適切に医療機関を受診してください。
陰性の場合でも、偽陰性(過って陰性と判定されること)の可能性も考慮し、症状がある場合には医療機関を受診してください。症状がない場合であっても、引き続き、外出時のマスク着用、手指消毒等の基本的な感染対策を続けてください。
※お住まいの地域の自治体で医療機関の受診方法に関する案内が出てい
る場合は、その案内に従って適切に医療機関の受診等を行ってください。
※その他、濃厚接触者となった場合等における活用方法については、厚生労働省から発出された最新の情報を参照してください。
●新型コロナウイルス抗原の有無がわかるしくみ(測定の原理)
本キットは、鼻腔ぬぐい液の新型コロナウイルスの抗原を、検査キット上の新型コロナウイルスに対する抗体が結合することによりキット上のラインとして確認するものです。
■■してはいけないこと■■
検査結果から自分で病気の診断をすることはできません(上記「新型コロナウイルス抗原検査の使用について」に従ってください)。
■■相談すること■■
この説明書の記載内容で分かりにくいことがある場合は、医師又は薬剤師に相談してください。

・廃棄に関する注意
本キットや検体採取に使用した綿棒などは家庭ごみとして各自治体の廃棄方法に従って廃棄してください。
使用後の綿棒等は感染性を有するおそれがありますので、廃棄時の取扱いには十分注意し、使用したキット(綿棒、チューブ等を含む)をごみ袋に入れて、しっかりしばって封をする、ごみが袋の外面に触れた場合や袋が破れている場合は二重にごみ袋に入れる等、散乱しないように気を付けてください。

6.保管上の注意

・小児の手の届かない所に保管してください。
・直射日光や高温多湿を避け、2~30℃で保管してください。
・本品の反応温度は15~30℃の範囲であるため、冷たい場所や暖房器具の近く等で検査を行う場合には反応温度が範囲外とならないように注意してください。
・品質を保持するために、他の容器に入れ替えないでください。
・測定カセットは、使用するまで密封袋から取り出さないでください。
・使用期限を過ぎた製品は使用しないでください。
・反応容器の検体滴下部及び判定窓は直接手などで触れないようにしてください。
・測定カセット、滅菌綿棒、抽出チューブ、キャップは単回使用としてください。

7.使用方法
  • 測定準備

① アルミパウチに記載されている使用期限をご確認ください。 使用期限を過ぎたものは使用しないでください。

② アルミパウチを開封し、テストデバイスと乾燥剤を取り出し ます。アルミパウチ開封後は速やかに測定を行ってください。

③ テストデバイスに破損等物理的な異常がないか確認してください。また、乾燥剤のインジケーターが黄色であることを確認してください。

④ 各施設のガイドラインに従い、必要に応じてコントロールの使用方法に則って精度管理を実施してください。

  • 検体採取

鼻腔ぬぐい液

① 鼻腔ぬぐい液採取用の滅菌スワブを用意します。 なお、鼻腔ぬぐい液採取用の滅菌スワブは本品には付属しておりません。市販品をご用意ください。

② 患者の頭部を約 70°の角度になるよう後ろ側に少し傾けます。

③ 滅菌スワブを回転させながら鼻腔(鼻前庭)約 2cm のところまで口蓋と平行に鼻甲介に突き当たるまで挿入します。 この時無理に圧を加えないでください。

④ 鼻腔壁にスワブを 4 回(約 15 秒間)回転させ、粘膜表皮 を採取します。

⑤ 滅菌スワブの先端がほかの部 位に触れないように鼻腔から 注意深く引き出します。

⑥ 同じスワブを使用して反対の 鼻腔でも同様の操作を繰り返 します。

  • 試料の調製方法

① 直接抽出用バッファーに懸濁する場合

(ア) 検体を採取したスワブを付属の抽出用バッファーに 浸します。

(イ) 抽出用バッファーのチューブの外側からスワブの頭 部をつまみ、試料を絞り出すように、スワブを 5 回以上(鼻腔ぬぐい液を使用する場合は、10 回以上)左右に回転させ、上下に動かし撹拌します。

(ウ) 抽出用バッファーのチューブの側面からスワブの頭部をつまみ、試料を絞り出すようにスワブを引き抜き、 スワブから試料を抽出します。

(エ) 抽出用バッファーのチューブのノズルキャップをしっ かりと閉めます。

② ウイルス輸送培地に懸濁した検体を使用する場合

(ア) 検体を含むウイルス輸送培地を室温に戻してください。 冷蔵された検体は適切に展開せず、誤った測定結果が得られたり、測定結果が無効になる可能性があります。

(イ) マイクロピペットを使用して、コレクションカップまたはウイルス輸送培地から 350uL の試料を採取します。

(ウ) 試料を抽出用バッファーに混和します。

(エ) 抽出用バッファーのチューブのノズルキャップをしっ かりと閉めます。

  • 測定

① テストデバイスの検体滴下孔に、抽出した試料 3 滴を滴下します。

② 15~30 分の間に測定結果を判定します。 注意:30 分以上経過した後の判定は正確な測定結果が 得られない可能性があります。

測定結果の判定
キットの判定部を以下のように判定してください。
・陽性
【判定方法】
コントロールライン(C)と測定ライン(T)が2本とも現れた場合
【結果】
新型コロナウイルス抗原が検出されました。
お住まいの地域の自治体の最新の情報等も確認し、適切に医療機関の受診等をおこなってください。
・陰性
【判定方法】
コントロールライン(C)のみ現れた場合
【結果】
新型コロナウイルス抗原が検出されませんでした。
偽陰性(過って陰性と判定されること) の可能性も考慮し、症状がある場合には陽性であった場合と同様に、適切に医療機関の受診等を行ってください。
また、陰性であったとしても引き続き感染予防策を行ってください。
・無効
【判定方法】
コントロールライン(C)が現れない場合
【結果】
結果は無効と見なします。無効となった原因として、検体採取及び操作手順が適切でなかったこと、又は測定カセットの期限切れにより劣化していることが考えられます。新しい測定カセットにて再測定を実施ください。
<使用に際して、次のことに注意してください>
検体採取に関する注意
・測定は、キット内の滅菌綿棒のみを使用して行ってください。
・1本の滅菌綿棒で必ず両方の鼻の穴から採取ください。
・正確な測定結果を得るために、視覚的に血液の混じった検体や粘性のある検体は使用しないでください。
・検体は<使用方法>に従って適切に取扱いください。検体の採取及び保管が適切に実施されなかった場合、不正確な結果となる可能性があります。
・湿度や気温によっては、結果に影響を及ぼす可能性があります。
・キットは全て凍結しないでください。
・密封袋から取り出して1時間以上経った測定カセットは廃棄ください。
・キットを使用しない場合は、キットボックスを閉じて内容物を保管ください。
検査手順に関する注意
・試薬が誤って眼や口に入った場合には、水で十分に洗い流す等の応急処置を行い、必要があれば医師の手当等を受けてください。
・本測定で使用する試薬には、保存剤としてアジ化ナトリウムが含まれています。誤って眼や口に入ったり、皮膚に付着した場合は、水で十分に洗い流す等の応急措置を行い、必要があれば医師の手当て等を受けてください。
判定に関する注意
・ 測定ライン領域(T)に現れる色の強度は、検体中の検体濃度により変わることがあります。したがって、濃淡の差はあっても、測定ライン領域(T)に色が現れた場合、陽性と見なす必要があります。本品は定性測定であり、検体中の検体濃度を測定することはできません。
・ コントロールラインが現れない場合、検体量の不足、手順の誤り、測定カセットの期限切れが主な原因として考えられます。
・本品は、新型コロナウイルス抗原の生存の有無にかかわらず検出可能です。本品の性能は新型コロナウイルス抗原の量で左右され、同一検体のウイルス培養結果と相関しない可能性があります。
・測定手順から外れた場合、測定結果が悪影響を受けたり無効となったりする場合があります。
・新型コロナウイルス抗原のテストが最小検出レベルを下回っている場合、又は検体採取が不適切な場合、結果が陰性となる可能性があります。そのため測定結果が陰性であっても、新型コロナウイルス抗原が検体に存在しないことを保証するものではありません。

▶ロシュ 抗原検査キット 添付文書

問い合わせ先(メーカー)

ロシュ・ダイアグノスティクス株式会社
一般の方向け専用コールセンター
〒108-0075 東京都港区港南1-2-70
フリーダイヤル: 0120-325-060
営業時間:平日(月曜日から金曜日のうち祝日を除く)9:00〜17:00

メーカー

ロシュ・ダイアグノスティックス株式会社
〒108-0075 東京都港区港南1-2-70

禁忌情報

検査結果から自分で病気の診断をすることはできません。
体調が気になる場合等にセルフチェックとして本キットを使用し、陽性の場合には適切に医療機関を受診してください。
陰性の場合でも、偽陰性(過って陰性と判定されること)の可能性も考慮し、症状がある場合には医療機関を受診してください。症状がない場合であっても、引き続き、外出時のマスク着用、手指消毒等の基本的な感染対策を続けてください。
※お住まいの地域の自治体で医療機関の受診方法に関する案内が出ている場合は、その案内に従って適切に医療機関の受診等を行ってください。
※その他、濃厚接触者となった場合等における活用方法については、厚生労働省から発出された最新の情報を参照してください。

8.包装単位

SARS-CoV-2 ラピッド抗原テスト 5 テスト

テストデバイス(アルミパウチ包装) 5 枚

抽出用バッファー 5 本

<付属品>

ノズルキャップ 5 個

滅菌スワブ 5 本

乾燥防止用フィルム 5 枚

許可区分 薬局
許可証の記載事項 薬局開設者名:因島薬品株式会社
店舗名:因島市薬剤師センター薬局
所在地:広島県尾道市因島中庄町2430-4
所管自治体名:広島県東部保健所
薬局開設許可番号:東保生 第032117号
(有効期間 令和4年3月19日~令和10年3月18日)
高度管理医療機器等販売業許可番号:東保生 第043203号
(有効期間 令和4年6月16日~令和10年6月15日)
薬局管理者名 林 綾子
当該店舗に勤務する薬剤師名
(登録販売者名)/担当業務/勤務時間
管理薬剤師/林 綾子/調剤・医薬品販売・相談・情報提供/
月・火・水・金8:30~17:00、木・土8:30~13:00
薬剤師/渡邉 和明/調剤・医薬品販売・相談・情報提供/
月・火・木・金9:00~18:30 水・土9:00~13:30
薬剤師/福田 修平/調剤・医薬品販売・相談・情報提供/
月・水・木・金9:00~18:30、火・土9:00~13:30
取り扱う医薬品区分 要指導医薬品・第1類医薬品・第2類医薬品・指定第2類医薬品・第3類医薬品
勤務する者の名札等による区別に関する説明 ・薬剤師は「薬剤師」を記した名札と白衣、赤色ストラップを着用
・事務員は「医療事務」を記した名札と白衣を着用
実店舗の営業時間、専門家による相談応需時間 実店舗の営業時間:月~金 8:30~18:30 土 8:30~13:30 日 9:00~17:00
専門家による相談応需時間:月~金 9:00~17:30 土 9:00~12:00
薬剤師の通常相談時及び緊急時の連絡先 開局時間内、電話で対応(推奨)、TEL(0845)24-2856
現在勤務中の薬剤師 林 綾子 / 渡邉 和明 / 福田 修平

要指導医薬品及び一般用医薬品の販売に関する制度に関する事項

要指導・第1~第3類の定義及び解説

要指導医薬品 新医薬品等で、安全性に関する調査期間中の医薬品、毒薬及び劇薬のうち厚生労働大臣が指定する医薬品
第1類医薬品 特にリスクの高い医薬品
第2類医薬品 まれに日常生活に支障を来す健康被害が生じるおそれ(入院相当以上の健康被害が生じる可能性)がある成分を含むもの。
安全上、注意が必要な医薬品です。
第3類医薬品 日常生活に支障をきたす程度ではないが、身体の変調・不調が起こるおそれがある成分を含むもの。
第1類医薬品及び第2類医薬品以外です。
要指導・第1~第3類の表示に関する解説 個々の医薬品については、下記のとおり表示されています。
医薬品のリスク区分ごとに、「要指導医薬品」「第1類医薬品」「第2類医薬品」「第3類医薬品」の文字を記載し、枠で囲みます。
第2類医薬品のうち、特に注意を要する医薬品を(指定第2類医薬品といいます)については、商品によって、2の文字を〇(丸枠)又は□(四角枠)で囲んで表示している商品もあります。
医薬品の直接の容器又は直接の被包に記載します。
また、直接の容器又は直接の被包の記載が外から見えない場合は、外部の容器又は外部の被包にも併せて記載します。
要指導・第1~第3類の情報提供に関する解説(及び指導) 要指導医薬品に関しては法の定めにより、薬剤師による情報提供と対面での販売が義務付けられており、 使用者本人にのみ販売することができます。
第1類医薬品に関しては法の定めにより薬剤師による情報提供が義務付けられています。
第2類医薬品及び第3類医薬品に関しては法の定めにより、ご要望があった場合に薬剤師または登録販売者による情報提供を行わせていただきます。
指定第2類医薬品の販売サイト上の表示等の解説(及び禁忌の確認及び薬剤師に相談することを勧める旨) サイト上では、指定第2類医薬品の表示を商品ごとに表示します。
また、すべての指定第2類医薬品について、禁忌事項の確認を促すための表示、注意喚起を行っています。
特に小児、高齢者他、商品ページ内または注意喚起を促すページ内の禁忌事項に該当する場合は、重篤な副作用が発生する恐れがあるため、薬剤師また登録販売者までお尋ねください。
要指導医薬品に関する陳列に関する解説 購入者が直接手に取ることができない陳列設備に陳列しています。
要指導医薬品はインターネット販売不可となっています。
第1類医薬品に関する陳列に関する解説 第1類医薬品を、第1類医薬品陳列区画(新構造設備規則に規定する第1類医薬品陳列区画をいう)に陳列します。
指定第2類医薬品に関する陳列に関する解説 指定第2類医薬品を、新構造設備規則に規定する情報提供を行うための設備から7メートル以内の範囲に陳列しております。
第2類、第3類医薬品に関する陳列に関する解説 第2類医薬品、第3類医薬品については、それらが他のカテゴリーの商品と混在しないように陳列しております。
一般用医薬品の使用期限に関する解説 医薬品について、当店では原則として3か月以上の使用期限の商品を発送いたします。
(一部商品については個別に使用期限を記載しております)
医薬品による健康被害の救済に関する制度に関する 医薬品副作用被害救済制度は、医薬品等を適正に使用したにもかかわらず発生した副作用による健康被害を受けた方に対して、医療費等の給付を行い、被害を受けた方の迅速な救済を図ることを目的として、昭和55年に創設された制度であり、医薬品医療機器総合機構法に基づく公的な制度です。
https://www.pmda.go.jp/relief-services/adr-sufferers/0020.html 【救済制度相談窓口】
電話での受付:フリーダイヤル 0120-149-931 
受付時間:月曜日から金曜日(祝日・年末年始を除く)9:00-17:30
※IP電話等の方でフリーダイヤルがご利用になれない場合は、03-3506-9411(有料)をご利用ください。
Eメールでの受付:kyufu@pmda.go.jp
販売記録作成に当たっての個人情報利用目的 販売記録の作成を必要とする商品の販売時には、医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律その他法令、ガイドライン、当店が定める個人情報保護の基本方針に従って個人情報を適切に取り扱いいたします。
当店からのお知らせの際、利用させていただく場合がございます。
その他必要な事項(苦情など相談窓口等) 1.因島市薬剤師センター薬局
電話 (0845)24-2856
(月~土 9:00~18:00)日・祝・GW・お盆・年末年始は9:00~17:00

2.広島県東部保健所 生活衛生課(環境薬事係)
電話 0848-25-4643
(月~金 8:30~17:15)